賛助金のお願い

「たった一冊」で「たった一人を救う」
月刊『YO-RO-ZU よろず』存続のためのお願い

おかげさまで「一冊一助」(たった一冊でたった一人を救う)という活動に対して、ご支援の賛助金が集まり始めております。心より御礼申し上げます。しかしながら、目標の賛助金1000口(1口1万円)にはまだまだ及びません。
この度は、「よろず相談研究所」の4月1日からの独立と月刊『YO-RO-ZU よろず』継続のための年間予算、および今後の展望についてお知らせし、皆様からの賛助金をどのように使わせていただくかをお伝えいたします。
固定費として、人件費、印刷費、その他の経費として取材費、通信費等が必要となります。その合計は一カ月でおよそ80万円です。一年間では960万円かかります。
賛助金によって一年間の発行を維持すると同時に、月刊『YO-RO-ZU よろず』一年間の購読部数が5千部を超えることを目指し、さらに「よろず相談研究所」独自の講演会やセミナーへの講師派遣事業、会員制の有料相談事業等を拡充し、事務所の運営を軌道に乗せていく計画を立てております。
2002年から15年余続けております歌舞伎町・駆け込み寺の変遷が「朝日新聞」夕刊にて8回(2月5日~2月15日)にわたって掲載されましたが、こうしたメディアを通じても「たった一人を救う」という気持ちが広まっていくことを期待しております。
賛助金は引き続き受け付けております。多くの方のご理解とご支援を賜りますよう切にお願い申し上げます。

【賛助金予約受付方法】
1. 口数
2. ご氏名
3. ご住所
4. 電話番号
5. メールアドレス

上記1~5をご記入いただき、メールでお申込み下さい(メールアドレス:info@yorozusoken.com)。FAXでも受け付けさせて頂きます。(Fax 03-5272-2401)。受付後に振込口座をご連絡いたします。なにとぞご理解を賜りますようお願い申し上げます。

                        平成30年2月27日
                「よろず相談研究所」所長 玄秀盛

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「たった一冊」で「たった一人を救う」
月刊『YO-RO-ZU よろず』存続のためのお願い

昨秋に立ち上げました月刊『YO-RO-ZUよろず』は、おかげさまで第5号を刊行することができました。しかし、発行元の公益社団法人・日本駆け込み寺も財源的に厳しいため、月刊『YO-RO-ZUよろず』の製作費には限りがあります。
それでも、現実のさまざまな問題を世に問う誌面づくりを目指して今後も発行を続けていく意志は強く持っています。そこで継続のために、一口1万円の賛助金を募ることといたしました。
「たった一冊」で「たった一人を救う」を永く実践していくことが月刊『YO-RO-ZUよろず』の信念です。それは日本駆け込み寺の広報活動を支援することにもなります。そのためにも皆様にご協力を仰ぎたいのです。
まずは「よろず相談研究所」を自立させ、4月1日には独立採算の体制を整えるべく、1000口の賛助金が必要だと考えています。
本日より、一口1万円の賛助金の予約受付を始めます。ぜひとも現状をご理解いただき、お申込みをお願い申し上げます。また、お知り合いの方々にもお話しいただき、多くの方のご協力を得られればなおありがたく存じます。

【賛助金予約受付方法】
1. 口数
2. ご氏名
3. ご住所
4. 電話番号
5. メールアドレス

上記1~5をご記入いただき、メールでお申込み下さい(メールアドレス:info@yorozusoken.com)。FAXでも受け付けさせて頂きます。(Fax 03-5272-2401)。受付後に振込口座をご連絡いたします。なにとぞご理解を賜りますようお願い申し上げます。

                        平成30年1月25日
                「よろず相談研究所」所長 玄秀盛